2019-10-01
カテゴリトップ>剣道>防具単品>甲手
【武昭甲手1.5分刺『悟』】(さとり)手形を郵送される場合、表の図を参考にして下さい。

武昭の甲手に使用する素材は職人自ら製造現場を訪れ職人の目で厳選した素材のみを使用します。
甲手頭に使う皮は鹿の背の皮の一番良いところのみ(一枚の鹿皮から一組分しか採りません)を使用します。
また、手の内の革もしなやかで丈夫なものを選んで使用しています。

鹿革
鹿毛●きれいに刈り取られた鹿毛(一本一本)がパイプ状になっており
 通気性、衝撃吸収に優れます。

●お使いいただくうちに鹿毛が砕けてより一層手にフィットしていきます。

●武昭号で製作された甲手(小手)の全てには
  鹿毛のみを使用いたしております。
小手の測り方●図のように紙に手を置き、その周りをなぞってください。

●参考までに中指の先から手首までの長さと
  指の付け根辺りの周囲の長さをお測りください。

●また、手形は両手、必要になります。
小手の測り方●一般成年男子の標準は中指の先から手首までの長さが18cm前後

  指の付け根辺りの周囲の長さが21cm前後となります。

●また手の厚さ(普通or肉厚等)もご記入ください。


《小手の測り方》

上図のように紙に手を置き、その周りをなぞってください。
参考までに中指の先から手首までの長さと指の付け根辺りの周囲の長さをお測りください。
また、手形は両手、必要になります。
一般成年男子の標準は中指の先から手首までの長さが18cm前後、指の付け根辺りの周囲の長さが21cm前後となります。
また手の厚さ(普通or肉厚等)もご記入ください。

武昭号『悟』の特徴
左が武昭甲手『悟』です。 右が従来の武昭甲手です。

比較していただくとより、『悟』の方がより起き上がっています。 

左と右の写真は1段飾りの2,5分甲手です。

使いやすさを決める型については手に甲手をはめて竹刀を持ったときに良い握り方、
良い手の内になるように手の内の型はもちろん、手首の返しの部分も工夫しています。

竹刀を持ったときに手首の曲げが自然にできるように計算して甲手の返しの部分が
甲手の中の手首の位置とぴったり合うようにしておりますので返し技、
すりあげ技を行うときに手首の動きがスムーズになります。

《刺繍取付無料》3文字まで
刺繍糸色サンプル
◆手をいれた時に違和感なく握れ、まるで『甲手を着けてるのを感じさせない』
とご好評の武昭の甲手。
※オーダー品の為納期約1ヶ月程かかります。
メーカー希望小売価格 オープン価格
価格
112,000円 (税込)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で対象エリア外へのご注文は、毎日15:00までのご注文で翌日の配達となります(あす楽)
サイズ:手首から指先  
サイズ:指の付根周り  
刺繍の取り付け  
納期をお知らせします。
※注文個数によりお届け日が変わることがあります。

個数
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
お気に入りに追加
お気に入りに追加
レビューを書く

ページの先頭へ